ヤングエンジニア育成コース(小5~中2対象)
プログラミング講座(入門)
プログラミングを体感する!

ヤングエンジニア育成コース(小5~中2対象)
プログラミング講座(入門)
プログラミングを体感する!

   

『うちの子、大丈夫かしら?』
今日は夏休みの自由研究発表会であった。
『あの一文が本当になりますように』
と念じながら、我が子が発表の準備をしているのを心配そうに見ていた。

『うちの子、大丈夫かしら?』

今日は夏休みの自由研究発表会であった。
『あの一文が本当になりますように』
と念じながら、我が子が発表の準備をしているのを心配そうに見ていた。
 
思い起こせば今年の4月のことであった。 
我が子が小5になるので、将来に役立つ何かを学ばせようとネット検索していた。

プログラミング講座(入門)受講申込み受付中!

1つの広告が目に飛び込んできた。
『これはどうかしら?』
広告をクリックするとページが現れた。
講座ではプログラミングの基礎を教えることが書かれていた。
そして、一文に目が留まった。

夏休みの自由研究発表会でアピールできる!

『これ、いいかも!』
他も調べたけれど、結局、この一文で申込むことにしたのだった。
 

一瞬で会場がシーンとなった!

発表が始まっても、場内はざわついていた。
しかし、PC画面に表示されていたネコキャラが喋りはじめると、一瞬で会場がシーンとなった。
我が子は、昨日練習していたように、ネコキャラと会話をして見せた。
そして、最後に、ネコキャラと一緒にお辞儀をして終わると、場内から一斉に拍手喝采となったのだ。
「やったわ!」
我が子を心配していた不安な瞳が、キラリと輝きに変った瞬間であった。
 

まさか自分も!

発表会が終わると、保護者が集まって来てグルッと囲んだ。
「発表凄かったわ!いつから学ばせてたの?」
「あれって、最近うわさの人工知能AIじゃないの?」
「うちの子にもやらせてみたいわ!どこの塾?教えて!」
と質問攻めにあってしまった。
『こんなに反響があるとは・・・』
まさか、我が子だけでなく自分までも注目されるとは。
「この4月からプログラミングを学ばせることにしたの。」
「ネット検索したら、ヤングエンジニア養成コースというのがあって、・・・」
皆からの質問に答えながら、
『学ばせて良かったわ!』
と嬉しい達成感を感じていた。
 

笑顔の勝利宣言!

我が子が家に帰って来た。
発表がとても素晴らしかったこと、皆がとても褒めていたことを話した。
そして、拳をグッと上げながら
「今日は大成功お祝いパーティーよ!」
と勝利宣言をした。
その言葉に、家族全員、笑顔が溢れていた。
そして、我が子の笑顔を見つめながら考えていた。
『この調子で本当に世界で活躍するエンジニアにならないかしら・・・』
『うーんやっぱり、次の初級も受講させないとね。』
『だって、親孝行させるための先行投資なんだもん!』
  

ブライトアイズアカデミー(BEA)は、東京で、ビジネススキル講座、プログラミング講座を提供しています。


この物語のように
世界で活躍する博士号を持つエンジニアを目指す
ヤングエンジニア育成コースに入門させてみませんか?

あなたは、お子さんの将来について、次のようなことを考えたことはありませんか? 

  • 好きなことを仕事にして欲しいな
    自分らしく生きて欲しいな
    将来に役立つことを学ばせたい
    色々な経験をさせたい
    プログラミングを学ばせたい
    大企業に勤めさせたい
    有名一流大学に入学させたい
    できれば留学させたい

 
いかがですか? 
もし、心当たりがあるなら、
この講座は、きっと役立つと思います。
保護者の方の思いの先を意味解釈して、
お子さんの将来像を総称して言えば、
社会で活躍する人
になって欲しいという願いですね。
 
社会で活躍する人になるためのスキルは、
色々な種類があります。
そこで、その一つである、
国際社会からプロフェッショナルと認められ企業ニーズが高い
博士号を持つエンジニアを目指す
ヤングエンジニア育成コースを作りました。
そして、今回、
エンジニアリングスキルの基礎が学べる
プログラミング講座(入門)をご提供いたします。
 

あなたは、お子さんの将来について、次のようなことを考えたことはありませんか? 

  • 好きなことを仕事にして欲しいな
    自分らしく生きて欲しいな
    将来に役立つことを学ばせたい
    色々な経験をさせたい
    プログラミングを学ばせたい
    大企業に勤めさせたい
    有名一流大学に入学させたい
    できれば留学させたい

 
いかがですか? 
もし、心当たりがあるなら、
この講座は、きっと役立つと思います。
保護者の方の思いの先を意味解釈して、
お子さんの将来像を総称して言えば、
社会で活躍する人
になって欲しいという願いですね。
 
社会で活躍する人になるためのスキルは、
色々な種類があります。
そこで、その一つである、
国際社会からプロフェッショナルと認められ企業ニーズが高い
博士号を持つエンジニアを目指す
ヤングエンジニア育成コースを作りました。
そして、今回、
エンジニアリングスキルの基礎が学べる
プログラミング講座(入門)をご提供いたします。
 

子供の将来を思うとき、ついつい、本人に自由に選ばせたいと考えてしまいませんか?
自由を奪って束縛するように感じたり、可能性の芽を摘み取ってしまうように感じてしまうからかもしれません。その一方、日本の状況を見ると、少子化、人口減少化の社会環境を進んでいます(参照、日本の人口分布)。その影響は、国内の労働力と消費者不足に繋がり、産業は世界から優秀な人材を雇用したり世界でビジネスを行うことが中心になることでしょう。

日本の子供達が大人になる頃は、本当に世界で活躍する時代になっているでしょう。
それを踏まえると、親が子供にしっかり対策を施さなければ、恐れていた子供の将来の自由や可能性が奪われてしまうかもしれません。
その対策の1つとして、プロフェッショナル指向の能力開発です。
これは、昔からある能力開発方法です。
例えば、フィギュアスケート、バレエ、音楽、歌舞伎等、見渡せば幾らでも見つかるでしょう。その多くは、子供が自ら選択したというより、その環境を用意して数十年継続できるように保守していると言えます。つまり、抵抗感を感じる、自由の束縛、可能性の芽を摘み取ってしまっていると見えます。
ところが、その環境で頑張り続けた結果、専門分野のトップクラスで活躍することができる確率が高まります。子供が大人になった時、今までを振り返り、親から与えられた環境に対して不満を抱くことはない事例も聞きます。
ほどよい働きで不自由なく暮せる社会環境であれば良いのですが、厳しい社会環境は競争社会であり、日々成長を目指さないと周りから置いていかれてしまうでしょう。それを考えると、親の責任で子供の将来を見据えた環境を用意することが賢明と言えるでしょう。子供への無理強いではなく、誘導することと、継続して環境を維持することが対策ポイントです。書籍「究極の鍛錬」を読んで頂くとよりプロ指向の能力開発の将来性を理解して頂けると思います。

そして、ヤングエンジニア育成コースは、小学生からスタートして大学院までの19年間をスコープに入れて博士号を持つエンジニアを育成するプロ指向の能力開発です。
今後、人工知能(AI)の利用が広がる社会において、プログラムを扱えるエンジニアスキルとプロフェッショナルとして世界が認める価値ある称号を狙う英才教育です。
プログラミング講座(入門)は、その最初のステップです。一番重要なエンジニアとしての基礎作りになります。

 
 Figure 1.2 目標人物像を目指す一環英才教育
 

プロ指向の能力開発は、少人数単位でしか行うことができません。理由は、技の伝承は、単なる技だけでなく、その技の背景に有る歴史、使い方、振る舞いまでを伝える必要が有るからです。俗に言う、一子伝承は最たるものでしょう。
そこで、個人の理解度に合わせてしっかり指導できるように、この講座は1クラス1名の個人指導にしました。理解度、成長度は、個人差があることを前提にしていますので、安心して学ばせることができると思います。
教材で使用するプログラム言語は、米国マサチューセッツ工科大(MIT)が開発したScratch言語です。Scratch言語は、子供向けプログラミング言語として開発され、世界中に無料で配布されています。本講座でもこれを教材として取上げて学習します。世界中の子供達とプログラミングを通じて友達になれることも魅力の1つだと思います。
 

エンジニアスキルの基礎は、調べればすぐに見つけられると思います。本コースでは、基本能力(論理的思考力、定量的分析力、創造力)と人間力(マネジメント力、コミュニケーション力、モチベート力)をエンジニアスキルとして定義します。エンジニアは、2つの能力全てを発揮して社会の問題解決に挑んでいます。重要なことは、全ての能力を発揮できることです。その能力開発を若い頃に始めることが良いのは周知の事実です。
この講座では、プログラミングを学びながらがこの基礎能力も鍛えていきます。
 

私たちは、孤独なスーパーエンジニアを養成するつもりはありません。そうではなく、チームワークで最高のパフォーマンスを発揮できる人材を育成しようと考えています。その理由は、社会問題は複雑であり、チームワークで問題解決することが前提だからです。
自分の能力とチームメイトの能力を理解し、自分の強みの能力をTPOに応じて発揮できることがチームワークにはひつようなのです。
この講座では、チーム作りの上で重要なリーダーシップの発揮の仕方についても、講義の中で学べるように考えています。
 

理系と文系の分かれ道は、算数を嫌いになってしまうかにかかっています。中学2年生で算数が嫌いになると、ほとんどの場合、文系に進んでしまうことになります。算数が嫌いになる理由は、色々考えられますが、ルールを意識して行動できるかどうかにかかっていると考えています。中学2年生までの算数で学ぶルールが消化不良になると、その後から現れるルールはもはや聞くことすらできなくなるのです。
プログラミングでは、算数の基礎となるアルゴリズムを自然に学びます。プログラミングを続けていくと、プログラムのルールを使いこなす能力も鍛えられます。どこかで、早い時期に必ず数式を扱うことになります。つまり、算数を嫌いになる理由が無くなっていくわけです。
また、プログラミング言語で使われる単語は、基本、英語表記です。使用するキャラクターは、アルファベットです。ローマ字表記をするとしても英文字を扱うことになるのです。
英語文法はうろ覚えでも、プログラミングの専門分野を理解していれば、同じ専門分野の人とは、片言の英単語でもコミュニケーションが出来てしまうから、英会話に対してもプラスになります。
世界中の子供達が扱っているプログラム言語を使用しますので、世界中に友達を作れば、自然と英語を使うことにもなるでしょう。
 

人生の良き友は、若いときに得られるチャンスが高いです。良きライバルとか、良き理解者とか。今後の日本社会を踏まえると、できるだけ世界中に友達、先輩がいることが、世界で活躍する為の条件として必要になるでしょう。良き友を介した人脈の活用です。勿論、友達からも頼られることも念頭に入れて、国内での友達作りも重要です。
その重要性は、既に社会システムとして目にすることができます。例えば、米国のハーバード大学は好例です。ハーバード大学卒業生の人脈網は米国社会全体に広がっており、そのトップクラスとのチャネルを得ることを狙ってハーバード大学に入学する学生も多いのです。日本では東大、慶応義塾大などがあげられます。
この友達作りは、大人が表現すれば、将来のための布石と言えるのです。そのチャンスは、プログラミングを学びながら広げることもできるのです。インターネットを通じて、世界中の友達と一緒にプログラム開発をすることができるからです。
 

 既に、お話したことを総括すれば、体感して覚えることができる時期に、基礎をマスターすることの重要性は、理解して頂けることでしょう。理屈ではなく、イメージ、体感として体得できていることは、とても凄いことなのです。
齢をとると、体感よりも理屈を優先しがちになり、結局、マスターするのに時間がかかったり、マスターできなかったりするわけです。
例えば、自転車に乗る練習は、小学生低学年なら1日、2日あれば、乗れるようになっても、高校生になると1週間かかるかもしれません。小さい子供の方が、直に英会話ができてしまうこともよくあることです。憶えやすい時期にエンジニアの基礎能力を鍛えれば、理屈抜きで身に付けられ、60歳になっても自転車の乗り方を忘れないのと同じように、ずっと使えるようになるでしょう。
 


プログラミング講座(入門)

~ ロボット博士になろう! ~

第1週 Scratchをさわってみよう(1)
第2週 Scratchをさわってみよう(2)
第3週 ブロックを変えてみよう(1)
第4週 ブロックを変えてみよう(2)
第5週 ブロックを変えてみよう(3)
第6週 スクリプトを作ってみよう(1)
第7週 スクリプトを作ってみよう(2)
第8週 スクリプトを作ってみよう(3)
第9週 サウンドを入れてみよう(1)
第10週 サウンドを入れてみよう(2)

講義内容は、都合により予告無く変更する場合がございますので、予めご了承願います。

  病欠、ご家庭の都合等によりお休みする場合、前日までにお休みのご連絡を頂ければ、振り替えで受講できます。
 
 理解度は個人差があり、理解するまでに必要な時間が異なります。その点からも個人指導にしており、理解度に合わせた指導をいたします。
また、全講義を終えて、理解度に不足が認められる場合、追加補講も行いますので、どうぞご安心下さい。
 
 講座第2回目まで受講して頂き、残念ながら受講を断念されてやめる場合に限り、28,000円の諸経費を引いた残金をご返金いたします。
3回目以降、受講されてやめる場合は、ご返金に応じれませんので予めご了承ください。
 
 はい、ご自宅にインターネットに接続できるPCがあれば、最小限のプログラミング学習環境を作ることができます。但し、PCの仕様によっては、利用に耐えられない、又は、動作が遅いことがあることをご理解下さい。
ご要望があれば、ご予算に合わせた学習用PCの販売も行いますので、お気軽にご相談下さい。
尚、講義は指導上の都合により、当社指定のPCを使用しますのでご理解下さい。
 

個別説明会
お申込み受付中